“まず咲く”マンサク
マンサクが咲き進みました。
最初に咲く早春の花であることから「まず咲く」という言葉が名前の由来といわれています。
咲く途中のくるりと花びらが巻いた姿も可愛らしいですよ。
2026.2.13 撮影
滝の前で見られます
こちらは東館と花の丘の間にある滝のほとりです。
2026.2.13 撮影
眼鏡橋前のマンサク
ヨーロピアンガーデン裏の流れ沿い、眼鏡橋の前のマンサクも蕾が綻んできています。
こちらの「シナマンサク」は、前年の枯葉をつけたまま花を咲かせ、芳香も楽しめます。
2026.2.22 撮影
朱色のマンサク
こちらでは、朱色のマンサクです。
2026.2.13 撮影
2色楽しめます
同じ木で、朱色と黄色の2色見られます。
2026.2.13 撮影
東バラ園近くの池
東バラ園近くの池の側にもあります。
2026.2.23 撮影
グレイスガーデン
グレイスガーデンでは、種類の違うマンサクが見られます。
「アメリカマンサク・パープルシードリング」
2026.2.27 撮影
グレイスガーデン
「アメリカマンサク・パープルシードリング」は、名前の通り紫色のマンサクです。
2026.2.27 撮影